静かにおぼれていくはてに
愚かなりに愛し方をおぼえて
からだでかさねていく会話
ひとときのまどろみだけのこして

ロマンティックな狂気をまって
モラルをぬぐよろこび
したたりおつ背徳の蜜ただうちふるえて

もとめあって
罪深い夜のPANORAMAをふやしていく
いろあせぬように
つながってさらされていくエゴイズム
こみあげてくあつい快楽にとりつかれたまま

みだれるといきSHIRUKUの海
うすあかりにしみこんでく沈黙

しぼりつくす期待かくすなかではがされるPERUSONA
にごっていくちをすうのはいつわりのやさしさ

ふかくふかくのこしたきずはMAAKINGU
そのいたみでいつかおもいだして
まじわってこうこつにばけるよくぼう
むきだしのままはじらいの果実をなめあう

のぞむままのあらわなすがたをみせて
もらしにじむこえせつなげに
おしとめるぎまんのかんじょうをすてて
すべりおちるもっとひかりのとどかぬところまで
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK