ほのおのようなかなしみいやす つめたいあめがこんやはふりつづく だれかをあいしだれかをにくみ いためたむねのおくまでしみていく あの日しんじたこと それをこうかいなんかしてない いつかわかれること うんめいのやくそくだよと KISSUがさびしくてこころはなれてく ふたりかこにあえたらよかったのに せつないおもいもいつか そっとなつかしくなる なぜうまれたのか なぜいきてるのか どんなりゆうもあめがけしていく なにもつたわらなくて あいはこわれる あおいほのおはきよくのな残り はりのようなあめがつきさしていく だれかのさけびだれかのゆめが ぬれたほどうのかたすみにいきたえる なにもできないけど ひとつまもりたいものがあったよ とうにかくしたから いまはわらうしかないのさ あめがかなしきてすべてかなしきて もしもしあわせなとききざめたら はかないねがいとしって そっとなみだをゆらす あめよふるがいいほのおきえるまでPágina 1 / 2
そしてゆめのうたかたをほうむろう なにもつたわらなくて あいはこわれるあいはこわれるPágina 2 / 2