あまおとでめをさますそんなゆううつなあさは [ほっとみるく]とかしてうかんでいたいな きのうまでにたまった[しぶ]ったはなしためいきは とりあえずのみこんで[gitaa]でもならそう ぼくらのさがしつづけるそのなにかが きみのむねのおくにまだあるというなら [まいなすどらいばー]さしてもちさってみようか わらえさけべおどれあそべ そうだすべてはそこから Far away [がむしゃら]にいけ ぼくのこえからだしこうに [るーる]なんていらない Far away まよわずすすめ [もんぶらん]と[れもんそーだ]がすきだったしょうねんじだい いまもそこはあまりかわってないみたいだ あのころのようにじゅんすいにそらをみては [そふとくりいむ]うかべて[にや]けていたいな きっとぼくたちはおとなというさっかくに とらわれすぎるからかこにあこがれるんだ もっとかいほうてきにそうつきぬけるように わらえさけべおどれあそべ そうだすべてはそこから Far away [がむしゃら]にいけ なにもかんがえず[はしゃり]でた あのころのように Far away まよわずすすめ ぼくらのさがしつづけるそのなにかが きみのむねのおくにまだあるというなら [kagi]がついていようがつれさってやるから わらえさけべおどれあそべ そうだすべてはそこから Far away [がむしゃら]にいけ ぼくのこえからだしこうに [るーる]なんていらない Far away まよわずすすめ ないてなえてはいつくばってはいでも おわりはないぞ わらえさけべおどれあそべそうだ すべてはそこから Far away まよわずすすめ