まばたきするたびせつなくなる
じかんがぼくらをけしてしまいそうで
こころはふるえをとめられずに

あいたくてあいたくていまも

このてのなかには
きみがくれたたくさんのぬくもりがねむっていて
ぼくをささえてくれもするけど

あいたくてあいたくて

こぼれたほしくずをおいかけたら
いつかはきみにたどりつくかな

こんなふうにぼくのきおくはきみはあふれている

だきしめたい
このことばにいみなんていらない
ただずっとそばにいてきみをかんじていたいよ
もしきみのすむばしょに強いかぜがふくなら
ただぼくはたてとなりきみをまもりつづけよう

いつでもほんとうにこころからきみをおもうよ

たとえとおくはなれていても

ゆめのなかのきみはいつもなぜか
えがおだけどとてもかなしそうなめで
すぐにてをのばしなまえをよぶけど
きえてしまうきえてしまう

さいごのねむりにつくきみが
ぼくのうたにすこしうごいたという

だからきっとぼくはこのみがはれてもうたうんだ

だきしめたい
このことばにいみなんていらない
ただきみといつまでもわらいあっていたいよ
もしきみがしりょくをなくしもうもくになったなら
ただぼくはきみだけのてとなりあしとなろう

いつでもほんとうにこころからきみをおもうよ
たとえとおくはなれていても

J's song

いつのひかあのまちのすべてがなくなっても
いつのひかこのぼくがはいにんになったとしても

いつまでも

だきしめたい
このことばにいみなんていらない
ただずっとそばにいてきみをかんじていたいよ
もしきみとあの日のようにふれあえるのなら
ただぼくはおしみなくこのみをささげよう

いつでもほんとうにこころからきみをおもうよ
たとえとおくはなれていても

そうほんとうにこころからきみがすきだよ
たとえとおくはなれていても

J's song
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK