あせたきおくのすきまからこぼれる なみだあつめて ゆめをつむいだゆめをみていつも きずになる Ahくりかえすかこにきぼうがなくても Ahいつかはかがやくほしもある はず このひかりをだいているのは KIMIがのぞんだみらいのため ちいさなやくそくがぼくたちの かこといまをつなぐから きえたせかいのがれきからなくした こころみつけて きずをいやすばしょもなくてだけど ゆめをみる Ahくりかえすやみにおわりがなくても Ahここからはじまるゆめもある はず あのえがおをわすれないのは たったひとつのみらいのため ちいさなほほえみがこのほしの きょうとあしたつなぐから KIMIがいるあおいそらを いつかうまれたうみを だきしめてきずつけて えいえんにまもりたい このひとみにうつるみらいは さがしつづけたさだめのほし ふたつのときをこえたきずなが KIMIとぼくをつなぐのさPágina 1 / 2
このひかりをだいているのは KIMIがのぞんだみらいのため ちいさなやくそくがぼくたちの かこといまをつなぐから きょうとあしたつなぐからPágina 2 / 2