きらりきらりきらり
輝いた
誰かの好きより僕の好きを溢さないで
One love
One love
One love forever
嗚呼、息吹く花は
力強く 輝いんてんだ 誇らしげに
雨が降っても風が吹いても
僕だけの心の花を
誰かに知られるのが恥ずかしくってさ
大切に鍵かけ 宝石みたいに
きっと存在なんてしないなんてさぁ 言ってたっけな
そんな過去の自分置き去りにしてさ
きらりきらりきらり
ときめいて
何気ない毎日ぎゅっと抱きしめた
きらりきらりきらり
輝いた
誰かの好きより僕の好きを溢さないで
One love
One love
One love forever
嗚呼、芽吹く春は
頬を撫でて
逃げ去っていくんだ 足早にさ
手を伸ばして 掴もうとした
ひらりひらり 舞い散る花を
大人になれば 恥ずかしくってさ
Página 1 / 2大切なことを見失っていた
ずっと着飾ったり背伸びしたり無理してた
そんなくだらないプライド脱ぎ捨ててさ
きらりきらりきらり
ときめいて
小さな幸せそっと噛み締めた
きらりきらりきらり
輝いた
誰かの好きより僕の好きを離さないで
ずっと探していた
嫌いになる理由を
ずっと逃げていたんだ
怯えてたんた
いつだって
きらりきらりきらり
ときめいて
何気ない毎日ぎゅっと抱きしめたなら
きらりきらりきらり
輝いた
誰かの好きより僕の好きを溢さないで
One love
One love
One love forever
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