ありはきょうもはたらいている ありはいつもはたらいている ありはなんにもいわないがあせみずながし あしたもいきるためにきょうもあるく ありはきょうもたびにでる えさをもとめたびにでる かまきりにみちふさがれてもたちむかっていく そのときあめがふってきてみずたまりができた かまきりがそこでおぼれてた ありはいそいでなかまをよんで くっぱをさしだしたすけた かまきりもおもわずかんしゃした よのなかなにがおこる」なんて ありにもかまきりにもわからない それでもきょうもたびにでるPágina 1 / 1