とおざかるうしろすがたを いつまでもみつめているの くれかかるまちはしずかに からだごとつつみこんでゆくの さよならするたびに こころゆれてかなしくなるよ よぞらかすむほしのむこうに いつもあなたをさがしている まどにうかぶつきのすがたに いつもあなたをかさねてみてる うつりゆくひかりのなかを ふたりきりあるいてきたの きせつごとかわるけしきを おなじようにかんじていたいから くりかえさずときはながれきえてかこもみらいも あさのかぜをだきしめながら いまもあなたをあいしてる MIRUKUいろにけむるHO-MUで いまもあなたをしんじつづける ふりそそぐやさしさがこのむねにあふれてる いつのひかまなつをすぎて ちがうあしたをあるくとしても repeatPágina 1 / 1