まっかにそまるよていのゆうだち
えきのほーむからみをなげだした
しばっているゆえのじゆうはわかっている
とぶとりをおとしたゆううつのはて

おうかしたじだいはゆめのなか

そのばしのぎのえがおもわるくない
しょせんもらとりうむのしゅうだんが
さわぎちらかしたさんかくこうえんに
げろをはくさいご

すてきにおえたつまらないわかさ
とんでひにいるなつのむしでいたいよ

どおをこしたへいおんでばかになる

おいたこころにきづかないおとな
いわゆるもらりすとのつらさげて
どなりちらかしたひとごみのなかで
なかゆびをかくす

どうかしたりそうをすくいたい

あいだのこいだのめまいがする
あくどいけしきにおどらされている
あのときかくしたなかゆびのいみを
いつかいえたなら

そのばしのぎのえがおもわるくない
しょせんもらとりうむのしゅうだんが
さわぎちらかしたさんかくこうえんに
げろをはくさいご
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK