いつもきみのまえじゃなぜが
すなおをみれなくておもう
でもないことばで
きみをこまらせたようね
なのにきょうもかわらず
やさしくほほえんでくれた
いっそいなくなればなんて
けんかのとびにおもう
そんなときもあきらめず
わかりあおどうしてくれたね
わがままなわたしだけど
ずっとはなさないでね
しゅうれさえないのに
どうしていますぐあいたいといってのは
たしかめたくなった
つたえきれないのがここにあるの
ずっとはなせないだね
このほしのどこにいってもうすぐに
みつけて、だきしめてだれ
つよがりだから
すこししてるけど
なんどもいえないけど
きみがすきなんだ
きみがいとくれるそれだけで
しあわせがふえてくよ
おなじようなまいにちでも
ぜんぜんちがうけしきになるの
こころがみたされてく
しぜんとえがおになってる
これまですごした
ひどはふりかえってあったただありがとう
Página 1 / 2まよってときもあったけれど
てもきみじゃないとだめなきがするから
ずっとはなせないだね
ちいともかわいくないしぐさと
きつづけてばかりのわたし
つよがりだから
すこししてるけど
なんどもいえないけど
きみがすきなんだ
これからもずっとこんなにすきで
いってくれるのかなたしかめたい
もしもあたしがまだふあんに
なったとしけど
なんどもこたえてくれよね
repeat
ずっとはなせないから
ひとりじゃなみだがあふれるわたし
だきしめておもえるきみを
つよくないからひとりにしないで
なんどもいえないけど
きみがすきなんです
きづけばきみのそばがなぜが
いごこちがちかよつぎったの
こんなわたしだけれど
これからもよろしくね
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