ひずんだうれいがとびかうなかで
うしない うしない ひざをつくどうけ
あのちょうはじゆうになれたかな
じょうねつはこどくともえる
きのうのじぶんにきょうみなんかない
しろくろかえすことばうらおもて
じょうしきとかいうへんけんをあみこみ
めいあんをわかつまじょりてぃ
てんさいをえんじてるばかはおまえか
ないしばかをやりつづけてるてんさいかい
さいごにわらうのはどちらのめがみだろう
あいまいなきょうきがぼくののどをかわかす
りんかくがていぎされるまえにろじっくをくつがえせ
ああきじょうのくうろんをゆめとよぶ
むぼうのなかにひかりはやどった
うっとうしいかぜふりはらって
ちからをいましめそう
うそもしんじつもあかせ
なんどもきずついてとぎすまされた
びんかんなつめのさきでゆらぐとうげんきょう
えらびとりつむぐことば
ひとつひとつだいたんとせんさいでかただ
しぐなるをよみきれ
ほんねか?たてまえか
いきのこれとさけんでる
みらいをりょうがするきせきをまって
ゆうかんでおくびょうなぼくら
まよいこんだせかいで
もうのるかそるかでおどれ
Página 1 / 2ただのすうじをかれいにのりこなす
てにするものはえいこうかきょえいか
ひとりではたたかえないとしる
このげーむでは
ああきじょうのくうろんをゆめとよぶ
むぼうのなかにひかりはやどった
うっとうしいかぜふりはらって
ちからをいましめそう
あそびはおわりだなにもかもすててひかりをつかめ
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