とおくまでなにかをもとめぼくはあるくだろう
いつかはあいするままにきみといきたいね
であったころのあの日には
にどともどれないけど

もとめたやすらぎはすこしのつかれのせい
なにかをまもればなにかがきえてしまった
ふとしたゆうわくにきもちがゆれている
めをふせるようにつめたくきみがかわった
くりかえすひびのはかないさと
こわれてくじぶんみつめて
いまはもうまようばかりこれから

repeat

ことばがじゃまになるこころもみたされて
ねむれないたわむれ
おわらないときをねがった
くりかえすひびのはかないさと
こわれてくふたりみつめて
いまはもうまようばかりこれから

とおくまでなにかをもとめぼくはあるくだろう
すべてのかこをわすれてきみといきたいね
であったころのきもちには
にどともどれないけど

とおくまでみらいをみつめぼくはあるくだろう
いつかはきれいなままできみといきたいね
とおくまでとおくまで
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK