いつのまにかおなじこどうをかんじてた おなじゆめをずっとおいかけてくうちに たとえいちびょうでもいきていられないはず もしもおれたちひきさくなら だれよりもおまえのことを だれよりもだきしめたいのに くるったようにおれたうでを かたいかべにぶつけるだけ ためしているのか このきずなのつよさを ときがながれてもかわらない なにをしてやれる いやせないこころに したたりおちてく あつくあかいちが いつまでもおまえのことを いつまでもまもりたいだけさ ふたりをへだてるどんなかべも いつか、いつかくずしてやる たしかめたいのか このきずなのふかさを ふたりがしんでもかわらない きずつけたいのか ぼろぼろのからだを するどくとがったはげしいおもいでPágina 1 / 1