かしみゆくゆうやみにひとりおもいをはせていた
むねのなかのどこかになにか
みれんがのこっているかどうか

ふるえているあしもとはきっと
わずかにのこってるきょうふ
すこしだけふみだせばそこで
やすらぎにくつまれるだろう

おさあ、ここからとびだってみようを
いたみをかんじるひまなんてないさ ああ

だいけどきみのぼえがまだみみもとではなれないのさ
まぶしすぎるゆうやみのたいようが
なにかをつたえようとしている

かいしめたくちびるはきっと
ねむりにつくまでのびんねつ
すこしだけふみだせばそこで
えいえんにくつまれるだろう

おさあ、ここからとびだってみようを
いたみをかんじるひまなんてないさ ああ

だいけどきみのこえがまだみみもとではなれないのさ
まぶしすぎるゆうやみのたいようが
なにかをつたえようとしている

さあここからとびだってみようを
みらいをゆめみるいみなんてないさ ああ

だけどきみのかおがまだおもいでをはなれないのさ
まぶしすぎるゆうやみのたいようが
なにかをつたえようとしている
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