Aile

Soala

なにもなかったせかいにいまさきほこるゆめのはな
わたしはみただれかにひかりをあたえられるしゅんかんを
きっとこのためにうまれてきたんだって
そうおもえるのこんきょはないけど
なんでだろうできるきしかしないの

もしもわたしがみちをみうしなったって
となりにはライバルともだちにかぞく
ささえてくれるひとがいて
とどけたいわたしがひかりを
とどけてみせるこのひかりを
ゆめへてをのばすいま

こえるんだきのうのわたしを
たちどまってまっていたって
あすえなんていけやしない
じぶんがえがいたみらいは
じぶんいろにそめるもの
したをむいてたわたしはもういない

たまにやすんでたまにないて
つまずいてってきのうよりあしたをいきよう
いつかきっとわたしがてをのばすと
きみのじんせいにもはながさきほこる
そんなゆめをみたわたしだから
このこえがかれてってうたいつづけるの

たとえばきみがみちをみうしなったってそばにわたしのうたがよりそって
きみはひとりじゃないんだって
つたえるよこえがなくなるまで
とどけるよおとにのせて
きみへてをのばすから

こえるんだきのうのじぶんを
たちどまってまっていたって
あすえなんていけやしない
じぶんがえがいたみらいは
じぶんいろにそめるもの
うえをむいてさあたたかって

こえるんだきのうのわたしを
たちどまってまっていたって
あすえなんていけやしない
じぶんがえがいたみらいは
じぶんいろにそめるもの
したをむいてたわたしはもういない

Informações da música

Composição: Daiki Oshika e Soala

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