ゆれるこもれびのかきのきざかを
きみとかたをならべてあるいてた
やさしいゆめをみてた
しずかにきみをおもった
なつのそらにはやくとどきたくて
ながいわかばのトンネルをぬけた
あの日のやくそくだけ
かわらずにそばにあるいまでも
かぜのなかへときのなかへ
いまこころがことばこえてゆく
かぜのなかでときのなかで
めぐりあえるあるひ、どこかで
まちはいつかしずかにあがるあめ
つきはかがやきちらばるなみのよう
かすかなこえにふれて
すなおなこころだけがきづいた
かぜのなかへときのなかへ
あたたかなおもいだきしめてる
きせつこえてきみとここに
わらいあえるあるひ、どこかで
こわれたほしをもとにもどしていのちをはこぶ
かなしみそらにふれて
わたしをあふれさせてゆくよ
きみのなかであいをしって
ありのままのわたしにであえた
たどりついたみずのほしは
いまはるかなひかりになる
かぜのなかへときのなかへ
わすれていたゆめつづいてゆく
ずっととおくほしのどこかで
やっとあえる
あるひ、どこかで
Mais de 15 cursos com aulas exclusivas, materiais didáticos e exercícios por R$49,90/mês.
Tenha acesso a benefícios exclusivos no App e no Site
Chega de anúncios
Mais recursos no app do Afinador
Atendimento Prioritário
Aumente seu limite de lista
Ajude a produzir mais conteúdo
Enquanto isso, fique por dentro das novidades!
Facebook CifraClub