ゆうやみかげになるはしをみていた
とどかないばしょへわたれるはずの
じてんしゃをのりすててじかんをとめていた
うごかないくもからふゆがれのひかり
このままじゃだめなのにこのままでいたくて
あわいひざしのなかいつまでもたってた
かわべにふくかぜにみをすくめ
ゆめをかたろうとしてみた
だけどことばになるものなんて
どこにももってなかった
ゆうやみかげになるはしをみていた
とどかないばしょへわたれるはずの
みなもにゆれるつきにふいにすなおになる
きこえないうたにそっとみみをすませた
あしたであうだれかとわかりあえるきがした
そのためにひとりまったいたんだと
だれもがさがしてるしあわせは
みんなちがうかたちをして
ふいにのばしたてをかすめてく
かがやきだけをのこして
ゆうやみかげになるはしのむこうに
とどかないばしょがてまねいている
どんなにとおくへいくときもわたしをつれていって
ずっとむかしのやくそくのなかへつれていって
くれていくそらのさいごのひかり
とどかないばしょがてまねいていた
ゆうやみかげになるはしをみていた
とどかないばしょへながれるはずの
ながれるはずの
Mais de 15 cursos com aulas exclusivas, materiais didáticos e exercícios por R$49,90/mês.
Tenha acesso a benefícios exclusivos no App e no Site
Chega de anúncios
Mais recursos no app do Afinador
Atendimento Prioritário
Aumente seu limite de lista
Ajude a produzir mais conteúdo