Utau Hito

Kokia

うたえることがいのちつたえることがたましい
わたしにはこえそれぞれなにかさずかったわけがある

ひとはみんなやくめをもってはたすためうまれてきたの
だれかのためにがんばるすがたをさらけだしていきてゆくのよう

なぜこんなにもいきてることはitoshiiの
いきてるってことなの

どんなにちいさなはなもだれかのこころいやしたでしょう
こわいことはこのそんざいじたいをわすれさせられてしまうことなの

こころのなかでさきつづけるためにこのしょうがいをかけてまくの
どんなはながさくかいつの日のなるかわからないけれど

いまうたうはしんじているからわたしのこえひびいてだれかに
ひとはみんなやくめをもってだれかのためにここにいるの

なぜこんなにもitoshiiかんかく
かんじながらいまいきてるってことなの

Informações da música

Composição:

Essa informação está errada?

Enviar revisão