とおいひかりきみのよる、やみにとらわれるけはいだけ、それはあるまぼろしのはなびらゆっくりと、はなれていくぬりかためた、このそらのとびららいめいをかんじるこころはひびかせようこころからそうかなたへちいさなひかりおお