はるのかぜとにおいにきみをおもいだして
つらくなるほどにだいすきだった
あの日の'sayonara'のいみが
'arigatou'にかわった
きみをわすれないよ
もうにどとだれも
すきになったりしない
そうおもえるくらいせつなくてつらい
きみとのであいからわかれまでのすべてが
いまもきえてなくならない
はるのはれたひのごご
ひとみしりでみんなのわにいじめないわたしのこと
やさしさとじょーくでほどいてくれたのが
ふたりのはじまり
ひくいこえおおきなほわば
えいがみたときのなみだいがいだった
そんなきみのしぐさのすべて
あいおしくかんじたDAY BY DAY
(それなのに)まるでひだまりみたいなひびに
とつぜんのしゅうえんのちゃいむ
あまりにきゅうなこくはくだった
おもわずこきゅうをうしなった
はるのかぜとにおいにきみをおもいだして
つらくなるほどにだいすきだった
あの日の'sayonara'のいみが
'arigatou'にかわった
きみをわすれないよ
きみは'shiawase'tteだけでなけること
おしえてくれた、はじめてのひと
きみはこいをあいにかえてくれたはじめてのひと
いちにちのおわりのTELだけじゃたりなくて
'oyasumi'のメールもししてる
そんなふりにふたりでもてさぐりで
'ai'というなのはなそだてたはずなのに
あの日そっときかせてくれたゆめ
'かなうひまでみとどけるね!'って
てれながらしたやくそくはもうはたされないままで
きみのにおいもかみをなでてくれたほそいゆびも
かこのものにしなきゃいけないの
そでにしがみついてうつむいた
はるのかぜとにおいにきみをおもいだして
つらくなるほどにだいすきだった
あの日の'sayonara'のいみが
'arigatou'にかわった
きみをわすれないよ
いそがしいまいにちにからてをまかせて
わすれようとしたそんなときもあった
あとすこしだけおとなに(Ah)なれたときには
またえがおをみせれたらいいな
がんばっていえた'mata ne'tte
だけどほんとはいまのままで
おなじみらいをみたいそばで
'ai'がふくらみすぎて'あまえ'
それで、おわかれ
ひびいそがしくしていれば
いたみはすこしずついえたけど
おもいではひとつもきえない
なにひとつもきえない
はるのかぜとにおいにきみをおもいだして
つらくなるほどにだいすきだった
あの日の'sayonara'のいみが
'arigatou'にかわった
きみをわすれないよ
はるのかぜとにおいにきみをおもいだして
つらくなるほどにだいすきだった
あの日の'sayonara'のいみが
'arigatou'にかわった
きみをわすれないよ
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