あのこいのちわとてもまだちいさくて
だきしめてほしかった
ただそれだけだったのに
こわれたかべとほこりとガラス
はへんのちらばるいえのなかで
はだしのままちまみれでよんでた
まま?まま?きこえないきこえた
だれかが「なにかな」どうしていつも
ておくれになってしまうのだろう
いつもあのこはないていたのに
いつもあのこはないていたのに
だきしめてもしかふるえるいのちにきづいたのなら
いのりをささげることしかできないときもある
だけどだきしめて
となりでふるえるいのちにもしかきづいたなら
ははおやはあおざめひどくつかれてた
じきゅうはほんのわずかでもえがおではたらきつづけた
たくじしょうはこどもがあふれて
いかないでとのばすてははがされ
ははのかえりをひたすらにまつ
こどもたちのこえがひびくいまも
にゅうすではしったをやとって
くろぬりにのったおとなたちが
しばいがかったことばをさけぶ
こどもたちとわかもののために
てをにぎってもしあついをもとめるこえがしたら
いのりをささげることしかできないときもある
でもてをにぎって
すくいをもとめるこえがもしきこえたなら
Mais de 15 cursos com aulas exclusivas, materiais didáticos e exercícios por R$49,90/mês.
Tenha acesso a benefícios exclusivos no App e no Site
Chega de anúncios
Mais recursos no app do Afinador
Atendimento Prioritário
Aumente seu limite de lista
Ajude a produzir mais conteúdo