Synphonic

TOKIO

Symphonic

さかまくえいぞうのなかからいつもえらびだしたけしき
もうわすれてしまうだろういたみだけのこしてすぐに
ねむりのかずだけだれも

きりがないろてしょんまだなんどだってくりかえして
もどりくるまでまつだろう

たぶんげんそうはほろんでいくのさぼくらのせかい
またあたらしいあさうんでyeah
でもほんとうはのぞんでるのさかなしいすぎるくらい
んでぼくらきょうもねむる

こころとからだのすきまからしみいるあめそのままに
もうどれくらいたつだろうさびのさらつくてざわり
ぼくらのえいえんのてまはもう

はまらないきわどまだなんどだってくりかえして
はまるきぶんはさあどれだろう

たぶんとんだってかまわないのあすみえなくなるくらい
ねがわくはぎんがのはてへ
けどつかんでるひとがいるのさぼくのてのひら
んでぼくはきょうもたってる

かぜにまかせにがしてたんだつかいまわしのことば
きみさえもう[おいてけばり]

たぶんそうぞうをこえていくのさまだみぬせかい
ぎこちないしんふぉにーかなで
でもきっときこえてくるさわすれもうしない
きみのことばつづきのうたぼくらかなでるざつおんも

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