ふりむいてほほえんだひとみにこころうばわれてこのばしょでこいをしたの
とまるせかいうごきだすひかりにつつまれてときはめぐる

こいのこたえがりそうのうえにあって
みうごきもとれないなんておくびょうでしょ

つたえることはぜったいにはずかしいし
きもちにすなおになんてできるわけないわ

そのといがあゆみをとめるならば
こいもまたゆめのままでしょう

このむねにうそついて
じゆうになれたきがしたの
せつなくてはしりだした
さみしさもかなしみも
このてでうけとめて
きみのことがすきとさけぶ

せかいじゅうのときめきをあつめて
あなたにみせてほらごらんあそばせ
すなおになることなんてたやすいでしょう

そらのはてかなたでおよぎたいの
いまはまだゆめのままでも

そのあいをとどけるの
じゆうにつばさはためかせ
このそらにとんでゆくわ

こうかいはしたくない
ゆうきをだして

きみのもとにかけて
おもいをこめて

そっとほほえんだ
ゆうやけいろうつすほほに
はにかんであいをこめた
そまるせかいあふれだすひかりにつつまれて
ときはめぐる

Informações da música

Composição: Megurine Luka e Hatsune MIku

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