いつもはなにげに よみすごすざっしの
ほしうらないなぜかなんども よみかえしたあの日

まわりのめもきにせず
はしゃいだBASUのなか
ともだちいじょうになった
とつぜんすぎるあなたのあまいKISU

とまどいながらもこころをゆだねてた
かぜにくるまれてやさしくだきしめあった

eigaのようにはうまくいかないけど
はじめてのKENKAしたよるさすがに涙した

やさしさだけじゃきっと
ものたりないんだね
ひとをすきになることって
ぜんぶうけとめてはじめてわかるの

すなおに\"GOMEN\"とあなたからのでんわ
こえをきくだけでたかなるむねのこどう

ためこんだことばより
みつめあっていたい
おんなじときをすごせること
ほこれるくらいあなたをかんじてた

とまどいながらもこころをゆだねてた
かぜにくるまれてやさしくだきしめあった

きせつがながれてもいつでもふりかえって
わらいあえるようなまいにちすごしていたい

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