時に肌を裂く程虚ろ ざらついた喉舌
目を開けて飲み込んだ幻惑 壊れてゆけるように
疑念は解けたはず
問いかけようの無い殺風景
抱き合うだけ無意味と
色を忘れた桜が舞う まだ上手く変われず
何かを求めたわけじゃない 忘れてゆけるように
裏切りを知ってたから
眠れるまで見つめさせて
深い嘘を
ただ哀れを演じ 自惚れ 廻る
伸ばす手さえ見えなかった
まやかしに接吻を傷に許しを
気付けばまた此処には誰も
流し込む鎮静に解答など望まない
一瞬の逃避が終わりと知らぬフリを
ただ笑うだけで滲んだ距離が
あまりにも悲しかった
塞ぐ度に狭まる距離は
優し過ぎて冷たかった
色付いてく花びらのように
時が来れば思い出して
枯れ落ちてく花びらのように
時が来ても忘れないで
Mais de 15 cursos com aulas exclusivas, materiais didáticos e exercícios por R$49,90/mês.
Tenha acesso a benefícios exclusivos no App e no Site
Chega de anúncios
Mais recursos no app do Afinador
Atendimento Prioritário
Aumente seu limite de lista
Ajude a produzir mais conteúdo