きんじられてたそとをみること [がらす] ごしにぼくをみている
[ろう]でかためたそのからだはいつもつめたいこどうをならす
しんじあえたはずのねむらないにんぎょう
あおいめをひからせてすべてをみていた
せきしょくそまるしろいにんぎょうひとはだまとうぼくのにんぎょう
いたましいくるしみたえながらだいていた
じょうじがをふりがえるいのりつづけた
いつわりのないうそをならべつづけていれば
たどりつけるしんじつ [きみ] とぼくとの
きれいなよるのきおくはぼくのつくるつみ
あいされるよろこびにたえきれないぼく
ゆるされないおわりをむかえてきていま
ねむる [きみ] のじゅうじかさかにしていた
かいならしたはずがかみつかれていた
[きみ] のこえがいたいとどかないで
りょうがんふさいでいても [きみ] はわらっていた
さいごのときをつげる [きみ] とぼくとの
はりつけられたそのからだきれいなじゅうじを
とまらないしょうどうにてがふるえていた
くびをしめていたおもいのままに
[きみ] をみていたかすむなみだめで
めをあけないでそのままでいいから
さいごまでぼくをみないでてにちからはいらぬから
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