くろいくもがへびのようにうねっている
そらのしたでぼくはめざめていた
しにたえたあれちのうえで
だまったままひざをかかえやみをみすえていた
このままひかりもささずにてんはぼくに
なにをすべきだというのだろう
ながすぎたよるはあけていくあさは
やがてふみだすべきみちをうつしだす
あしたもなにもかわらずにあるいていくだけだったとしても
ぼくはははなるうみのそこへとは
もどりはしないよきみがまだこないから
うでにつきささるかぜをうけていきのびていくよ
このほしがくちはてるまで
あしたもなにもかわらずにゆめみているだけだったとしても
ぼくはははなるうみのそこへとは
もどりはしないよきみがまだこないから
うでにつきささるかぜをうけていきのびていくよ
このほしがくちはてるまで
つよくひびけぼくのうたごえよ
いきばをなくしたきみのもと、とどくように
そしてまたあたらしいいのちをうみおとしていて
このほしがあきらめるまで
Mais de 15 cursos com aulas exclusivas, materiais didáticos e exercícios por R$49,90/mês.
Tenha acesso a benefícios exclusivos no App e no Site
Chega de anúncios
Mais recursos no app do Afinador
Atendimento Prioritário
Aumente seu limite de lista
Ajude a produzir mais conteúdo