とどけわすれた てがみをきみに
あの(とき)から もうどれくらい
きみはおぼえてる? さかのとちゅうで
みあげたそら まぶしかった
ほしのふるよは きみのそばにいてあげる
あしたがほほえむまで
ゆめのかけらを つなぎあわせれば
いつでもこたえは いとしきばしょにある
とりもどせない かこをさまよい
きみはひとり とおくをみてる
わたしはいま やさしさをうたう
たりないとき かぜになって
ほしのふるよは きみのそばにいてあげる
すべてをまもりたいから
ときのながれに いつかはなれても
ふたりのおもいはいとしきばしょにある
たとえせかいじゅうが
かなしみにくれ なみだにくるまれても
ほしのふるよは きみがそばにいてほしい
あしたがほほえむまで
ときのながれに いつかはなれても
ふたりのおもいはいとしきばしょにある
こみちにならんでさいてるはなのように
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