あさもやにけむったえきのほーむ
ゆきかうひとのむれさわがしくて
はずむいきはもうしろくなって
やがてくるきせつのいろにそまる
べんちにこしかけてしょはつをまつ
ぼくらすこしだけねぼけながら
やがてくるそのときわすれるよう
くだらないかいわをつづけていた
いつだってぼくらはあてのないゆめばかりおいかけて
むんちゅうでかけぬけたおそれるのなんてなかったんだ
ずっとさきになってとおいむかしをおもいだすように
あのころはよかった」そんなことをかたりあうのかな
でんしゃがやってきたごふんおくれ
ふみだすそのあしはどこかおもく
でもかわらずぼくらえがおのまま
またね」とそういってわかれつげた
じんせいのかどでをいわうように
でんしゃははしりだすゆめをのせて
いつかまたあえるとそうしんじて
ぼくらはいつまでもてをふったよ
こぼれおちるなみだとめられずに
ぼくらはいつまでもてをふったよ
Mais de 15 cursos com aulas exclusivas, materiais didáticos e exercícios por R$49,90/mês.
Tenha acesso a benefícios exclusivos no App e no Site
Chega de anúncios
Mais recursos no app do Afinador
Atendimento Prioritário
Aumente seu limite de lista
Ajude a produzir mais conteúdo