たよりなくいろづいたうすべにのそらをみあげた
やけにとおくにはびくいつものでんしゃのおと
うわがきされるひびもよみかけのあいもいくつも
すてられないせつなさも「ちょうどいい」とつぶやいた
このてに(このてに)ふれたのは
こんなにも(こんなにも)やわらかなかぜ
だれもがねがうあすへかなえたいおもいをつよくつよく
かさねつづけてるいまをこのむねにいつまでもあるいていく
かわらないまよいのなかつづったてがみのあのことば
どこかのまちかどでみかけたみしらぬだれかのうた
もういまは(もういまは)ちがってても
そういまもこころのなかに
ゆきかうひとのなみにたちつくすときがくるとしても
ゆずれないねがいをいつのひかこのうでにつかみとるまで
ゆめのあとさきのきずあとにのこすちかいたいせつなもの
きえぬおもいまたひとつみえたことばではたりないからもとめて
すべてみてみたい
だれもがねがうあすへかなえたいおもいをつよくつよく
かさねつづけてるいまをこのむねにいつまでもあるいていく
いつかつかみたい
Mais de 15 cursos com aulas exclusivas, materiais didáticos e exercícios por R$49,90/mês.
Tenha acesso a benefícios exclusivos no App e no Site
Chega de anúncios
Mais recursos no app do Afinador
Atendimento Prioritário
Aumente seu limite de lista
Ajude a produzir mais conteúdo