とまったとけいが なぜかぼくになにかをつたえようと
こんなぼくなのに「もういちど」とチャンスをあげるかのように
あいするひとをうらぎった あなたのきずどうすれば
そのおもいをぼくはきみにどうすることもできない
あめふりつづくよ つめたい
そのつきさすあめでぼくを
あのころをとりもどせるのならばかんたんだ
いちばんちかくにいたはずのぼくなのに
いちばんきみのことしっていたはずなのに
なにがたりないかだってわかっていたきみのえがおをみれば
それなのにぼくはだいじなものをなくしていた
なぜかさをさすの つめたい
そのいたかったかこをひきずって
いつかわやむだろうなんておもっていた
いえないことばをこころにしまっていたって いつもだまって
きょうもひろがるほしぞらだけにしかつたえられないのかな
ふしぎだねこんなにもひろいせかいのなかで
きみとであえたのに
ぼくはこわれそうなあいをつみあげていた
いえないことばをこころにしまっていたって いつもだまって
あやまちのまえにきづいてよ きっとむねがいたんだでしょ
それなのにどうしてきみはぼくをだきしめてくれたの
そんなじぶんがきらいだ だいきらいだ
Mais de 15 cursos com aulas exclusivas, materiais didáticos e exercícios por R$49,90/mês.
Tenha acesso a benefícios exclusivos no App e no Site
Chega de anúncios
Mais recursos no app do Afinador
Atendimento Prioritário
Aumente seu limite de lista
Ajude a produzir mais conteúdo