まっかにそまるBIRUのむれ あのころはみるかげもない
しずむゆうひがいじわるく「かわらぬものなどない」という
わるいゆめからにげたくてかえるばしょわすれてた
くらいよるがやさしいかおで「こっちへおいで」とてをまねか
おとながいろをもってきてこころをもくろくしてしまう
ガラスのくつをはかされたきみはどこへゆくのだろう
いま、ぼくがきみをよぶこえはとおくあかつきにかきけされ
きっとまた、このゆびとまれるからきみのせなかにてをふるよ
あすはくる あたりまえのように たとえよがほろんだとしても
ぼくたちはむりょくをしりながらなにゆえにうまれかわる
ただ、ぼくがきみをよぶこえがとおいみらいにとどくように
いま、ぼくがきみをよぶこえはとおくあかつきにかきけされ
きっとまた、このゆびとまれるからきみのせなかにてをふるよ
そう、ぼくがきみをよぶこえはいつかわらえるそのひまで
Mais de 15 cursos com aulas exclusivas, materiais didáticos e exercícios por R$49,90/mês.
Tenha acesso a benefícios exclusivos no App e no Site
Chega de anúncios
Mais recursos no app do Afinador
Atendimento Prioritário
Aumente seu limite de lista
Ajude a produzir mais conteúdo