かわらないみじめさにきみはあいそうつかし
このへやからきえていった
ぼくのあたまのなかまっしろになりとまどっていたんだ
ごせんにじまだとりみだして
あてもなくふらふらとぼくは
さがしていたきみのえがお
まえにいった、こうえんか?はしのしたか
もうわからないけど
あめのおとだけが、あめのおとだけが、あめのおとだけが
ぼくのみにをふさいだ
かわらないみじめさにきみはあいそうつかし
このへやからきえていった
れんせいになったあさ、じぶんのおろかさに
きづきはじめぜつぼうしていた
きみのきもちいつもむししていた
しばっていたことに
かなうのならもういちど、あのはしのしたで
ちかってあったころのように
あるきたいてをつないで、そのためにならば
どんなぎせいもかまわない
わがままいってることくらいは
しってる
だから
とどけこのさけび、それしかできない
ただただ、きみをまっている
こえがかれてもさけびつづけたのに
あめのおとだけが、あめのおとだけが、あめのおとだけが
ぼくのくちもふさいだ
Mais de 15 cursos com aulas exclusivas, materiais didáticos e exercícios por R$49,90/mês.
Tenha acesso a benefícios exclusivos no App e no Site
Chega de anúncios
Mais recursos no app do Afinador
Atendimento Prioritário
Aumente seu limite de lista
Ajude a produzir mais conteúdo