ぼくはいま、ふゆうとしょうしつのうみ ただよいねる
おぼれては、そこもみえないほどのふかさをしった
それはかわらずのあくむ
うなされ、すぎるとき(を)かぞえて
まだおびえてはまぶたひらけないほど
こんなにもこえは意味をもたず
あんなにもこがれたばしょさえも
げんちょうとみみなりへとかわり ぼくをきりさく
ひかりのあさまちわびていのりつづけても
とわ(えいえん)のようなやみがしかいをそめていた
しんじたいよ あいしたいよともにうたえれば
だけどずっとそめられたままえがおもみえず
からみつく うそにあそぶことば
つよがりをうみ
きこえない みえないふりをしてはむりわらって
ひかりはさすこともなく
あくむはさめること(を)しらずに
まだぼくをよびこえをきこえないまま
どれほどにつよくあいせばいい
どれほどにしんじてみればいい
このうたがきこえているのかもぼくはわからないけど
ながいよるはあけようしている
やみのなかでえがいたきみ(たち)がぼくをよんだきがした
ふりそそいだひかりいだき、このめをひらいたら
あゆむべきをてらしてくれていた
いまはじまるたびはきっとながく、はてしなく
だけど、ずっとともにあるいていきたい きみ(たち)と
いま きみ(たち)へうたっているこのしゅんかんが
ぼくからきえませんように
さしのべたほそいて
つかまって?つよく
ふみだしてみよう、ここから
Mais de 15 cursos com aulas exclusivas, materiais didáticos e exercícios por R$49,90/mês.
Tenha acesso a benefícios exclusivos no App e no Site
Chega de anúncios
Mais recursos no app do Afinador
Atendimento Prioritário
Aumente seu limite de lista
Ajude a produzir mais conteúdo
Enquanto isso, fique por dentro das novidades!
Facebook CifraClubEnquanto isso, fique por dentro das novidades!
Facebook CifraClub