ずっとずっとさがしてた「[きみ]
やっとめぐりあえたね
おなじほしにうまれたきせきにはじめてないた
どんなときも「[あい]」をさけぶよ
このせかいのまんなかで
ひとりきりでこごえそうなよるでもあさをしんじた
[きみ]」がいたから
さびしくてだれもいないよる
なにもみえなくてこころがきしむおとをきいた
ひとみにうつるあざやかないろ
おなじそらをみてふたりはひかれあったのかな
ときのなかゆれうごくきもち
いつしかふたりはなれてしまったときも
あれからとおいそらのしたおもいをはせては
いつでもさまようこころがさがしていたんだ
ずっとずっとわすれないゆめ
いつか「[きみ]」がくれたね
とおくはなれなきそうなよるでもだきしめあえた
いつも「[きみ]」をなかせてばかり
そんなぼくだじゃ「いや」だなあ
つよくつよくだきしめるすべてをまもっていたい
おなじこころで
このむねに「[きみ]」がいないよる
なにもみえなくてこころがわれるおとをきいた
ひとみにゆれるあしたのいろ
おなじほしをみてふたりはしんじあえてたかな
とおくなるとどかない
こえはそれでもきっときもちがつうじてた
いまでもおなじゆめにおもいをはせては
いつでもさまようこころはさがしているから
いつも「[きみ]」をなかせてばかり
そんなぼくだじゃ「いだ」なあ
ゆめもはなも「[きみ]」といるからこそかがやくみらい
ずっとずっとわすれないゆめ
いまも「[きみ]」がくれたままで
とおくはなれなきそうなよるでもだきしめあえる
おなじゆめみて
いつだってだきあって
かんじあっていたくて
そうやっていつだって
あまていちゃ「だめ」で
なんだってやっつけて
つよくなって「[きみ]」をむかえにいくよ
ずっとずっとわすれないゆめ
いつか「[きみ]」がくれたままで
とおくはなれなきそうなよるでもだきしめあえた
いつも「[きみ]」なかせてばかり
そんなぼくに「さよなら」して
ゆめもはなも「[きみ]」といるからこそ
かがやくみらい
ずっと!ずっと!ずっと!さがしてた「[きみ]
やっとめぐりあえた「[きみ]」と
おなじほしにうまれたきせきにはじめてないた
どんなときも「[あい]」をさけぶよ
このせかいのまんなかで
ひとりきりでこごえそうなよるでもあすをしんじた
[きみ]」がいたから
[きみ]」がいるから
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