まちのあかりが
ともりはじめて
かすかに
ふるえる
よるをさまよいあるく
なつかしいのは
このまち涙けじゃなく
あしたにかたむけてたおもい
いつかはきっとかなうと
なににもおそれずしんじてた
あなたがいるみらいだけがわたしのすべてだった
とけはじめてく
かさのきおくにふれてはこぼれる
あの日ながしたなみだ
えがおにかくしたじゃくさ
しられないようにすごしてたうつむいてた
あの日だけはいまでもやけでのまま
ながれていくじかんの
なみにやられてかわしたひとみの奥にゆめをかかえて
いつもでもつづいていく
うまれかわってもまたあえる
ふたりがいたおかしはいま
じかんのゆりかごのなか
Mais de 15 cursos com aulas exclusivas, materiais didáticos e exercícios por R$49,90/mês.
Tenha acesso a benefícios exclusivos no App e no Site
Chega de anúncios
Mais recursos no app do Afinador
Atendimento Prioritário
Aumente seu limite de lista
Ajude a produzir mais conteúdo