きみがくれたひびをわすれるために
きおくのねいろにみみをふさぐ
がむしゃらに
いたみはましてゆく
きみのねいろはいのちつきるまで
ひとりじめだとしんじてたから
ぼくからすりぬけた
ゆめやきぼうは
ざんこくなことに
あるふくさいようをはじめた
いきていないような
どこかせいりつしていないような
ぜろのさっかくをうつしだした
まようこともできない
めびうすのよう
ねじれたきみのあいを
まだしんじられずいる
ことばがたりないから
ふりきれないよ
いまだみとめられない
うすれただけのあいを
ぼくからすりぬけた
ゆめやきぼうは
ざんこくなことに
あるふくさいようをはじめた
いきていないような
どこかせいりつしていないような
ぜろのさっかくをうつしだした
ほころびはえいえんに
めびうすのよう
むいしきにきみがいる
ひょうりみせたかんけい
はなれるときめたのに
めびうすのよう
またたどりつくこたえ
なみだぬらしたあの日
Mais de 15 cursos com aulas exclusivas, materiais didáticos e exercícios por R$49,90/mês.
Tenha acesso a benefícios exclusivos no App e no Site
Chega de anúncios
Mais recursos no app do Afinador
Atendimento Prioritário
Aumente seu limite de lista
Ajude a produzir mais conteúdo