つみのいしきやふあんのたねが
ぼくをまよわせてる
といきかんしょくきょりやしせんが
らせんをかくようで
くるしいほどにかんじあえずにいて
まちがいにみをあずける
かわらないさ、しんじあえれば
そんなことばにまだみみをよせてる
いつでもそばにいれたらなみだはいみを
すてられるはずだね
かたちにかわるきもちはもうぬぐえないよ
しずかなやくそくさよならのデイブレイク
だれかのせいだとか
かげをしてたとか
つよがることがまちがいだって
いまさらきづいたんだ
くるしいほどにわかりあえずにいて
こうかいにみをかさねる
まちがいもゆめにつながる
ほんとののかな
hikariのそばではうそがゆびをふる
ほんとうはひとりぼっちじゃなにもできない
すぐこわれちゃうけど
ガラスのようなゆめにもいろがあるんだと
たしかにささやいたはじまりのとき
ゆうげんのもとひろがるこのせかいにも
ほらむげんのしらべ
ふたりだけのせかいにもおわりがくると
ぼくらをみちびくえいえんのかがやき
Mais de 15 cursos com aulas exclusivas, materiais didáticos e exercícios por R$49,90/mês.
Tenha acesso a benefícios exclusivos no App e no Site
Chega de anúncios
Mais recursos no app do Afinador
Atendimento Prioritário
Aumente seu limite de lista
Ajude a produzir mais conteúdo