まっしろなそらをみていた
おともなくよるはあけてゆく
とおいまちでひびくじゅうせい
あくむならさめてほしい
ひとはなぜあらそいを
おわらせないの
こえをあげなきながら
だれもみなうまれてきたの
こごえそうなむねにいま
おもいだして
やさしいぬくもりにくつまれて
むかえられたひを
いつの日かきみのそらが
くらいくもにおおわれたなら
たちどまりやすめばいい
まっているから
かなしみのとなりには
いとしさがよりそっているの
こわれそうなそのこころ
だきしめて
いやしてあげたいどんなときも
どんなときでも
きゃんどるにひがともされないときには
ほしになってうたうように
きみをてらそう
こえをあげなきながら
だれもみなうまれてきたの
うれしくてさみしくて
なきながらいきてゆくんだ
こごえそうなむねにいま
おもいだして
やさしいぬくもりにくつまれて
みまもられてあたたかい手に
むかえられたひを
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