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Facebook CifraClubあざやかだったあのたいようがへがれおちてかこをとざして
せかいがやんだほんのすうびょうにからんだせんをつなぎなおして
あまざらしの水芭蕉がつたえていたのはひとつのしょうめい
うれうだろうがゆがむだろうがそのはなはたしかにここにあった
ふきすさぶかぜのうえにあかねいろのそらよがくるいだすまえに
てをのばした
いまひかりのなかあざやかにまううみ
はるかとおいおかであのかねがひびく
おいかけたなつのくれゆくたびじを
まだはてぬこえほとばしるほうへ
あざやかだったとおいまぼろしをおいかけていたちいさなこえ
ほんのわずかそんなこえがせかいをすくうこともあるだろう
たえまなくながれるかぜせまるようにはしるこえ
かかえたひとつをてに
みらいをえがいた
いまひかりのなかふれだすいしの
そのいとしずくがはなさかすのだろう
おいかけたなつのくれゆくたびじを
まだはてぬこえとおざかる
ふきすさぶかぜうけいまいしをかかぐ
はるかとおいおかでいまかねはひびく
なんどでもいきをふかくすいこむのだろう
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